ウラチェックレビュー

【クラウドファンディング】手持ち撮影から空撮まで1台で楽しめる「HOVERAir VERSA」がMakuakeで先行販売開始

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ZERO ZERO ROBOTICSは、手持ち撮影と空撮の両方に対応するカメラ「HOVERAir VERSA(ホバーエアー バーサ)」を、クラウドファンディングサービス「Makuake」に出品しています。

価格は、スターターセットが数量限定価格127,900円(税込)、オールインワンセットが数量限定価格162,600円(税込)となっています。通常価格は、それぞれ139,800円(税込)、177,800円(税込)です。

プロジェクト期間は、11月13日(金)22時までとなっています。

配送予定時期は、2026年11月頃発送予定 となっています。

持ちカメラとしての撮影性能と、自律飛行による空撮機能を1台に融合した新しいカテゴリーのカメラです。普段は手持ちのジンバルカメラとして使用し、空撮したい場面では専用のフライトウィングを装着することで、自律飛行カメラへと切り替えられます。一般的に、手持ちで滑らかな映像を撮影するにはジンバルカメラ、空からの映像を撮影するにはドローンというように、用途に応じて機材を使い分ける必要があります。HOVERAir VERSAは、これらの撮影スタイルを1台にまとめることで、日常の記録から旅行、Vlog、アウトドアまで、幅広い撮影シーンに対応します。

手持ち撮影では、3軸メカニカルジンバルによってカメラの動きを補正し、滑らかで安定した映像を撮影できます。さらに、17.5ストップのダイナミックレンジに対応しており、明るい部分から暗い部分まで、豊かなディテールを捉えられる設計です。

目次

特長

  • 手持ち撮影と空撮に対応:1台でジンバルカメラと自律飛行カメラの2つの撮影スタイルを楽しめる
  • 3軸メカニカルジンバル搭載:手持ち撮影時の映像の安定性に配慮した設計
  • 高画質な動画撮影:4K/60fps、10-bit HDRに対応
  • AI自動追尾機能:動く被写体を追いかけながら撮影できる
  • 10種類以上の飛行モード:俯瞰撮影やオービットなど、多彩なアングルからの撮影に対応

起案者・メーカー公式サイト

ZERO ZERO ROBOTICS

クラウドファンディングサイト

 

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