Dr.Buhoは、Mac向けアプリランチャー「BuhoLaunchpad」のメジャーアップデートとなるバージョン2.0.0をリリースしています。

価格は、2,980円となっています。
今回のアップデートでは、アプリ本体だけでなく、設定ファイルやキャッシュなどの関連ファイルもまとめて削除できる機能を新たに搭載。アプリの起動や整理に加えて、不要になったアプリの削除まで、ひとつのアプリで操作できるようになりました。
目次
特長
- アプリ本体と関連ファイルをまとめて削除:不要なアプリと関連ファイルを確認し、一括で削除できます。
- ゴミ箱から復元可能:削除したアプリや関連ファイルはゴミ箱に移動するため、必要になった場合は復元できます。
- macOS 27のLiquid Glass表示に最適化:新しいmacOSのデザインに合わせて、背景やユーザーインターフェースの表示を改善しています。
- 設定画面がダークモードに対応:システムの外観に合わせて、設定画面も暗い配色で利用できます。
- アプリのグループ管理を改善:グループの表示や展開処理を見直し、アプリを確認しやすくしています。
- スワイプ操作を改善:ページ切り替え時のカクつきを軽減し、操作性を向上させています。
- 自由なアイコン配置に対応:アプリを好みの位置に配置でき、グループ内のアプリを削除した際に空白が残る問題も改善しています。





