軽量性と耐衝撃性能を両立した、スタンド付きiPhoneケースの紹介【PR】
AIR PRO-TECHを採用したiPhone用保護ケース
10万円を超えるのが当たり前になってきたiPhoneをしっかり保護する際でも「分厚くて重いケースは避けたい」「スタンドを別途持ち歩きたくない」というジレンマが起こるときがあります。万能に使えるスマートフォンであるからこそ、軽量で利便性の高い機能の両立はとても難しいところがあります。

「TORRAS Ostand Q3 Air スタンドケース」は、耐衝撃性能とスタンド機能を組み合わせたiPhoneケースで、機能性と軽量さを追求したiPhoneケースです。


ケース四隅に設けられたエアバッグ構造のAIR PRO-TECHによる多重緩衝構造を採用し、最大4mの落下に対応する設計となっています。さらに、ケース背面には360°回転式のスタンドを搭載しており、動画視聴やビデオ通話、撮影など、iPhoneを立てて使いたい場面にも便利に使えます。


MagSafeにも対応しており、MagSafe充電器や対応アクセサリーをケースを装着したまま使用可能で、日常使いだけでなく、外出先やアウトドアなど、iPhoneを持ち歩くさまざまなシーンを想定したケースです。

最大4mの落下からも保護
TORRAS独自の「AIR PRO-TECH」による多重緩衝構造を採用し、落下時の衝撃を分散する設計になっています。

最大4mの耐落下性能があり、日常生活での不意の落下からiPhoneを守ることを重視したケースです。

「AIR PRO-TECH」部分は、スニーカーのAirMaxのような構造でもあり、耐衝撃ケースというと、厚みのある無骨なデザインを想像しがちですが、Ostand Q3 Airは極力薄型されており、側面の厚さは約1.9mm、背面は約3.0mmとなっています。
360°回転スタンドを搭載
TORRASの独特なデザインの象徴でもある背面に搭載されたスタンドは、360°回転に対応しており、4点ロック式の構造により、スタンドの角度を調整して固定できます。


横向きだけでなく縦向きでも使用できるため、動画を見るときや、ビデオ通話や撮影時などにも活用できます。




iPhoneケースにスタンド自体が一体化しているため、別途スタンドを持ち歩く必要がないのも便利なところです。

スタンド付きケースは、スタンド部分が大きく出っ張ると持ちにくくなりがちですが、Ostand Q3 Airはケース本体の保護性能とスタンド機能を組み合わせながら、日常的な携帯性も考慮されたデザインとなっています。
MagSafe対応で各種アクセサリに対応
背面のスタンド部分はMagSafeに対応しており、18Nの強力なマグネットを内蔵していることで、MagSafe充電器や対応アクセサリをケース装着時でも利用できる設計となっています。

MagSafe対応の充電器や車載ホルダーなどを利用している場合でも、ケースを取り外す手間を減らせます。

スタンド付きiPhoneケースでは、背面構造が複雑になることでMagSafeアクセサリとの相性が気になるところですが、Ostand Q3 Airは、MagSafe利用を前提とした設計になっています。
滑りにくいグリップと細かな保護設計
ケース側面には細かなテクスチャ加工を施した「Sliproof®」グリップを採用しており、指先にフィットしやすい形状で、持ち歩く際の安定感を高めています。


ディスプレイとカメラの周囲はそれぞれ0.8mm高く設計されており、机やテーブルなど平らな場所にiPhoneを置いたとき、画面やカメラ部分が直接接触しにくい構造となっています。

ボタン部分も0.7mm突出した設計とされており、ケースを装着した状態でも操作しやすいように配慮されています。また、付属のパーツを付け替えることで、ボタンのカラーをアレンジできます。
## まとめ
★★★★☆
iPhoneをしっかり保護しながら、スタンド機能やMagSafeにも対応しており、最大4mの耐落下性能を掲げるAIR PRO-TECH、多重緩衝構造、360°回転スタンド、18Nのマグネット、滑りにくいグリップなどiPhoneを快適に使うことを前提に作られています。
カメラユニット部分のみ保護されていないところもあるので、カメラユニットの保護とガラスフィルムを併用することで、しっかりと保護できるiPhoneケースです。





