新次元のデスクトップコントロールセンターを目指した、モジュール式の操作デバイス「UltraBARX(ウルトラバーエックス)」が、クラウドファンディング中です。

価格は、3,800円〜81,800円の複数のコースが用意されています。
プロジェクト終了日は、2026年11月6日までとなっています。
配送予定時期は、2027年1月頃発送予定 となっています。
タッチディスプレイやダイヤル、ショートカットキー、センサーなどのモジュールを磁石でつなぎ、自分の作業スタイルに合わせてデスク上の操作環境を構築できるシステムです。モニター下に設置できる長画面ディスプレイ「CoreBar」を中心に、複数のモジュールを組み合わせて使用します。
工具を使わずにモジュールを着脱でき、メーカーの説明では接続後約0.3秒で認識・接続。最大15個のモジュールを増設できる構成となっています。デスクの用途に応じて必要なモジュールだけを組み合わせられるため、PC作業やクリエイティブ作業など、使い方に合わせてレイアウトを変更できます。
画面解像度は280×1424で、一般的なディスプレイとは異なる横長の5:1ウルトラワイド形状を採用。モニター下に設置し、各モジュールの状態をまとめて管理するコアコントロールハブとして利用できます。
目次
特長
- 7インチ・5:1のウルトラワイドタッチディスプレイを搭載
- 磁石でモジュールを着脱できるモジュール式システム
- 最大15個のモジュールを増設可能
- PC起動やアプリ切り替えなどをワンタップで実行可能
- 2インチAMOLEDタッチディスプレイ搭載のVivoCubeにも対応
- DotKeyやKnobKey、SenseCubeなどを組み合わせて操作環境をカスタマイズ可能
- グレーとホワイトの2色をラインナップ





