株式会社RTは、ブラウン管テレビをモチーフにした超ミニAndroid TV「CaloR C1」をMakuakeで先行販売しています。

価格は、35,980円〜99,980円までの複数のコースが用意されています。
プロジェクト終了日は、2026年09月29日までとなっています。
配送予定時期についても、2026年12月末までとなっています。
昔のブラウン管テレビを思わせるレトロなデザインと、Android 11を組み合わせた小型エンターテインメント端末です。重さは約300gで、4インチのフルカラースクリーンを搭載。ボタン操作でモノクロ表示にも切り替えられるため、現代の動画コンテンツを昔のテレビのような雰囲気で楽しめます。
Android 11スマートシステムにより、YouTubeや映画、ゲームなどを楽しめるほか、付属リモコンで操作できます。また、スマートフォンから写真や動画などをワイヤレス投影する機能にも対応しています。
映像を楽しむだけでなく、HDMI入力端子を利用してゲーム機やパソコンのサブディスプレイとして使えるのも特徴です。小さな画面ならではのミニチュア感覚で、ゲームなどを楽しめます。
給電はUSB-Cを使用する方式で、9V/2A対応のモバイルバッテリーでも動作します。コンセントがない場所でも利用できるため、キャンプやベランダなど、さまざまな場所に持ち出せます。なお、本体にバッテリーは内蔵されていません。
目次
特長
- 約300gの手のひらサイズ
- 4インチフルカラースクリーンとモノクロ表示に対応
- Android 11を搭載し、YouTubeや映画、ゲームなどを楽しめる
- HDMI入力によるゲーム機・PCのサブディスプレイ利用に対応
- USB給電式で、9V/2A対応モバイルバッテリーでも動作
- USB 2.0ポートを2基搭載
- スマートフォンからのワイヤレス投影に対応
- Bluetooth対応でワイヤレスイヤホンなどを接続可能
- オプションの専用ミニキーボードで小型PCのように利用可能





