蔦屋書店は、世界4周・141カ国を旅した六本松 蔦屋書店の旅のコンシェルジュ・森卓也氏が企画・設計した旅バッグ「HODOPHILE(ホドフィル)」をクラウドファンディング中です。

価格は、42,900円(税込)から複数のコースが用意されています。
プロジェクト終了日は、2026年8月31日となっています。
配送予定時期は、2026年10月31日となっています。
世界を4周し、141カ国を訪れた旅のプロフェッショナルが、自身の旅の経験をもとに開発した大容量の旅バッグです。名称は、古代ギリシア語の「hodos(ホドス)」と「philos(フィロス)」に由来し、「旅を愛する人」「旅行マニア」を意味します。旅をより身近にし、安心して新しい場所へ出かけられる相棒を目指して開発されています。
バッグはメッセンジャーバッグをベースに、都会的なシルエットを採用。旅行や出張だけでなく、ホテルのラウンジや日常のビジネスシーンにも馴染むデザインを目指しています。背負った際のシルエットにもこだわり、ミリ単位で形状を調整しています。
容量は42リットルで、かぶせフラップを引き上げることで最大62リットルまで拡張できます。サイズはW53×H40×D20cm、重量は1,220g。大容量ながら機内持ち込みを想定したサイズ設計で、日常の荷物が多いときから1週間程度の長旅まで幅広く対応します。
素材には、東レの超高強力ナイロン「鎧布® 9100」を採用。一般的なナイロンを上回る引き裂き強度と摩耗耐久性を持つ素材とされ、旅先での傷や破れに配慮したつくりになっています。製作を担当するのは、1948年創業の株式会社キヨモトです。
特長
- 世界4周・141カ国を旅した蔦屋書店の旅コンシェルジュが企画・設計
- 42リットル、拡張時最大62リットルの大容量
- W53×H40×D20cmで機内持ち込みを想定
- 東レの超高強力ナイロン「鎧布® 9100」を採用
- 貴重品用セキュリティポケットや各種ロック機能を搭載
- 幅広の肩パッドとサイドストラップで長時間の移動に配慮
- 持続性撥水加工と止水ファスナーを採用
- 旅行だけでなく出張や日常の大容量バッグとしても使用可能
- 重量は約1,220g





