ウラチェックレビュー

【新商品】BOYAのAIノイズキャンセリング搭載ワイヤレスマイク「BOYA mini2」とUSBマイク「CM30 / CM40」が発売

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株式会社アーキサイトは、BOYAのAIノイズキャンセリング搭載ワイヤレスマイク「BOYA mini2」と、USB接続コンデンサーマイク「BOYA CM30」「BOYA CM40」を発売しています。

価格は、オープンプライスとなっています。

BOYA mini2は、AIノイズキャンセリングを搭載した超小型ワイヤレスマイクです。送信機は親指サイズのコンパクトな本体で、重量は約5gと軽量ながら、48kHz/24bitの高音質録音に対応しています。動画撮影、Vlog、SNS投稿、ライブ配信、インタビュー収録など、スマートフォンを使ったコンテンツ制作でクリアな音声を手軽に収録できるモデルとなっています。

AIによるノイズ処理機能を備えており、周囲の雑音や風切り音を抑えながら、自然な音声を録音できる点が特徴です。最大100mのワイヤレス伝送に対応しているため、屋外撮影や少し離れた位置からの収録にも活用できます。また、専用アプリ「BOYA Central」に対応し、ノイズキャンセリング強度、イコライザー、セーフティートラック、ゲイン調整などを設定できます。

BOYA mini2には、Type-CおよびLightningコネクタに対応した「BOYA mini2-01」と、Type-Cコネクタに対応した「BOYA mini2-02」が用意されています。スマートフォンやタブレットとの接続環境に合わせて選べるため、iPhone、Android、USB-C搭載デバイスなどで使いやすい構成です。

一方のBOYA CM30とBOYA CM40は、USB接続で手軽に使えるデスクトップ型コンデンサーマイクです。ドライバーのインストールが不要なプラグアンドプレイ接続に対応しており、オンライン会議、リモートワーク、講義収録、ライブ配信、ポッドキャスト制作など、パソコンを使った音声収録に向いています。

マイク部分には360度自由に調整できる高耐久グースネックを採用しており、声を拾いやすい位置へ柔軟に配置できます。リアルタイムモニタリング、ゲイン調整、ワンタッチミュート機能も搭載しているため、配信や会議中でも操作しやすい仕様です。上位モデルのCM40は、192kHz/24bitの高解像度録音とENC環境ノイズキャンセリング機能に対応し、より高品質な収録環境を求める人に適したモデルとなっています。

目次

特長

  • BOYAのワイヤレスマイク「BOYA mini2」とUSBマイク「CM30 / CM40」を展開
  • BOYA mini2は約5gの超小型・軽量ワイヤレスマイク
  • 48kHz/24bitの高音質録音に対応
  • AIノイズキャンセリングにより雑音や風切り音を抑制
  • 最大100mのワイヤレス伝送に対応
  • 専用アプリ「BOYA Central」で各種設定が可能
  • BOYA mini2-01はType-CとLightningに対応
  • CM30 / CM40はUSB接続のデスクトップコンデンサーマイク
  • 360度調整できる高耐久グースネックを採用
  • CM40は192kHz/24bit録音とENCノイズキャンセリングに対応
  • オンライン会議、講義収録、ライブ配信、ポッドキャスト制作に対応

公式サイト

株式会社アーキサイト

オンラインストア

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