ORICOは、ORICOの外付けSSD「ORICO iFolder Go 外付けSSD 1TB」を発売しています。

価格は、通常価格26,990円(税込)、専用コード適用後価格18,893円(税込)となっています。
ORICO iFolder Goは、ファイルフォルダをモチーフにした独自デザインの外付けSSDです。一般的な外付けストレージとは異なり、書類フォルダから着想を得たフラットな形状を採用しており、デスク上に置いても自然になじむデザインとなっています。外付けSSDを単なる保存機器としてだけでなく、見せたくなるガジェットとして使える点が特徴です。
本製品はUSB 3.0に対応しており、最大5Gbpsの高速データ転送が可能です。大容量の写真、動画、書類データなどをスムーズに保存・移動できるため、パソコン作業はもちろん、スマートフォンやタブレットのデータ整理にも活用できます。最大460MB/sの転送速度を引き出すには、USB 3.0以上のポートへの接続が必要です。
iPhone 15以降のType-Cポート搭載モデルにも対応しており、iPhoneで撮影したLive写真をそのままバックアップできる点も魅力です。保存したLive写真を再度スマートフォンへ戻した場合でも、Live写真の状態を維持できると案内されています。iPhoneの容量不足対策や、旅行・イベント時の写真保存用ストレージとしても使いやすい製品です。
本体にはCNC加工によるアルミ合金ボディを採用しています。シンプルで落ち着いた外観に加え、放熱性にも配慮されており、長時間のデータ転送時にも扱いやすい仕様です。サイズは約9.02×6.12×1.07cm、重量は約57.6gと軽量で、ビジネスバッグやポーチにも収納しやすく、持ち運び用の外付けSSDとしても適しています。
対応OSはWindows、Mac OS、Linux、Android、iPhone 15以上で、ドライバ不要で接続するだけですぐに使用できます。パソコン、スマートフォン、タブレットなど複数のデバイス間でデータをやり取りしたい人や、デザイン性のあるポータブルSSDを探している人に向いた製品となっています。
特長
- ファイルフォルダをモチーフにした独自デザイン
- USB 3.0対応で最大5Gbpsの高速データ転送に対応
- 最大460MB/sの転送速度に対応
- iPhone 15以降のType-C搭載モデルに対応
- iPhoneのLive写真をそのままバックアップ可能
- CNC加工アルミ合金ボディを採用
- 高級感のある外観と放熱性能を両立
- サイズ約9.02×6.12×1.07cm、重量約57.6gの軽量設計
- Windows、Mac OS、Linux、Android、iPhone 15以上に対応
- ドライバ不要で接続するだけですぐに使用可能





