Dream Island Technology (Hong Kong) Limitedは、専用の3Dメガネを使わずに立体映像を楽しめる「Lumallax 3Dタブレット」をMakuakeでクラウドファンディング中です。

価格は、8GB+128GBモデルが88,000円(税込)となっています。Makuakeでは一般販売予定価格128,000円に対して31%OFFの88,000円で掲載されています。
プロジェクト終了日は、2026年09月29日です。
配送予定時期は、2026年10月ごろとなっています。
3DメガネやVRヘッドセットなどを装着せず、画面を見るだけで裸眼3D映像を楽しめることです。映画や動画などの3Dコンテンツに加えて、自分で制作した3Dモデルを取り込んで立体表示できる点も特徴となっています。
対応する3Dモデル形式はFBX、OBJ、GLTF、GLBの4種類。対応ファイルであれば特別な変換作業を行わず、本体の「3D立体モデル」アプリから開いて閲覧できます。モデルは回転や拡大・縮小にも対応しており、さまざまな角度から立体的に確認できます。
そのため、映画や映像作品を見るためだけでなく、建築・インテリア、製品・工業デザイン、キャラクターやフィギュア、教育用3Dモデル、CG・ゲームモデルなどの確認にも活用できます。平面ディスプレイでは把握しにくい奥行きや形状を、裸眼3Dで確認できることがLumallaxの魅力です。
目次
特長
- 専用3Dメガネなしで裸眼3D映像を楽しめる
- FBX・OBJ・GLTF・GLBの4種類の3Dモデル形式に対応
- 自作3Dモデルを取り込み、回転・拡大・縮小しながら確認できる
- 2Dと3Dをワンタッチで切り替えられる
- Type-C対応USBメモリーから3Dモデルを取り込める
- 映画・動画だけでなく、建築、設計、教育、工業デザインなどにも活用できる





