Dream Island Technology (Hong Kong) Limitedは、専用の3Dメガネを必要とせず、裸眼で立体映像を楽しめる3Dタブレット「Lumallax」をMakuakeでクラウドファンディングを行っています。

価格は、88,000円〜218,000円の複数のプロジェクトが用意されています。
プロジェクト終了日は、2026年09月29日までとなっています。
配送予定時期は、2026年10月頃となっています。
タブレットの画面を見るだけで立体的な映像を楽しめることを特徴とした裸眼3Dタブレットです。専用メガネやVRヘッドセットを装着する必要がなく、写真や動画などの対応コンテンツを立体的に表示できます。独自の裸眼3D技術に加えてアイトラッキング技術を搭載し、ユーザーの視線に合わせて立体映像を表示するとしています。
対応する3Dコンテンツでは、SBS(Side-by-Side/左右分割)形式などのコンテンツを再生可能。映画や動画といったエンターテインメントだけでなく、3Dモデルの閲覧にも利用できます。FBX、OBJ、GLTF、GLB形式の3Dモデルに対応し、本体へデータを取り込んでさまざまな角度から確認できる点も特徴です。
目次
特長
- 専用3Dメガネなしで立体映像を楽しめる裸眼3D
- アイトラッキング技術を搭載
- SBSなど対応する3Dコンテンツを再生可能
- FBX・OBJ・GLTF・GLB形式の3Dモデルに対応
- 2Dと3Dをワンタッチで切り替え可能





