RayNeoは、59°の広視野角と最大267インチ相当の大画面表示を実現したARグラス「RayNeo GT Max」を、日本発売に先駆けて発表しました。

エンターテインメントやゲーム、テレワークなど幅広い用途を想定した次世代ARグラスです。最大の特徴は、59°という広い視野角(FOV)を採用し、従来モデルよりも没入感を高めた映像体験を提供することです。表示サイズは最大267インチ相当に対応しており、自宅や外出先でも大画面シアターのような視聴環境を実現します。
映像表示には高精細ディスプレイを採用し、動画視聴やゲームプレイだけでなく、PCやスマートフォンと接続してマルチディスプレイ環境として利用することも可能です。小型・軽量設計により長時間装着しやすく、持ち運びにも優れています。
また、USB Type-C対応デバイスとの接続を想定しており、対応スマートフォンやノートPC、携帯ゲーム機などと組み合わせることで、大画面環境を手軽に構築できます。プライベートシアターとして映画鑑賞を楽しみたい人から、外出先で作業スペースを拡張したいビジネスユーザーまで、さまざまなシーンで活用できる製品となっています。
日本発売時期や価格などの詳細については、今後あらためて案内される予定です。
目次
特長
- 59°の広視野角(FOV)で高い没入感を実現
- 最大267インチ相当の大画面表示に対応
- 映画やゲーム、仕事まで幅広い用途で活躍
- USB Type-C対応機器と接続して利用可能
- 小型・軽量設計で持ち運びや長時間利用にも配慮





