ソニーは、ロングセラーのモニターヘッドホン「MDR-CD900ST」と人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」がコラボレーションした限定モデルを、ソニーストア限定で販売しています。

価格は、36300円となっています。事前申し込みは2026年7月24日(金)より開始されます。
レコーディングスタジオの定番モニターヘッドホンとして長年にわたり音楽制作の現場で愛用されてきたモデルです。今回登場するコラボレーションモデルでは、「THE FIRST TAKE」の世界観を取り入れた限定デザインを採用。通常モデルとは異なる特別仕様となっており、音楽ファンやクリエイターはもちろん、「THE FIRST TAKE」の視聴者にとっても魅力的なコレクションアイテムとなっています。
ベースモデルのMDR-CD900STは、音源を忠実に再現するフラットなサウンドが特長で、レコーディングやミキシングなどの音楽制作現場で高い評価を獲得してきました。長時間のモニタリングでも使いやすい装着感と、高い耐久性も支持されている理由の一つです。
今回の限定モデルは、ソニーストアのみで取り扱われる特別企画となっており、数量限定での販売が予定されています。一般的なオーディオリスニングだけでなく、音楽制作や配信環境で使用したいユーザーにも注目のモデルです。
目次
特長
- スタジオ定番モニターヘッドホン「MDR-CD900ST」がベース
- 「THE FIRST TAKE」とのコラボレーション限定モデル
- ソニーストア限定で販売
- 音楽制作からリスニングまで幅広く活用できる高音質設計
公式サイト
THE FIRST TAKE × MDR-CD900ST SPECIAL COLLABORATION BOX 2026特設ページ




