SteelSeriesは、ゲーミングマウスパッド「QcK」シリーズの新デザイン「Topographic」と「Neon Sunset」を発売しています。

価格は、QcK L TopographicとQcK L Neon Sunsetが3,310円(税込)、QcK XXL TopographicとQcK XXL Neon Sunsetが6,640円(税込)となっています。
QcKは、eスポーツシーンでも長く使われてきたSteelSeriesの代表的なマウスパッドです。表面には高密度なマイクロウーブン生地を採用しており、滑らかなマウス操作とコントロール性能を両立している点が特徴です。低DPIから高DPIまで幅広い設定に対応し、FPSなどの正確なエイムが求められるゲームでも安定したトラッキングをサポートします。
裏面には天然ゴム製のノンスリップラバーベースを採用しており、プレイ中にマウスパッドがずれにくい仕様です。長時間のゲームプレイや競技性の高いタイトルでも、安定した操作環境を作りやすいのは魅力です。
また、汚れても水洗いできるウォッシャブル設計となっているため、日常的に使うマウスパッドとしても扱いやすくなっています。サイズはLが450×400×2mm、XXLが900×400×2mmで、デスク環境やプレイスタイルに合わせて選べます。
「Topographic」は地形図のようなデザイン、「Neon Sunset」は夕景をイメージしたようなカラーリングで、従来のシンプルなQcKとは少し違う雰囲気を楽しめるモデルです。操作性を重視しつつ、デスクまわりの見た目も少し変えたい人に向いたマウスパッドかと思います。
特長
- SteelSeriesの定番マウスパッド「QcK」シリーズの新デザイン
- 「Topographic」と「Neon Sunset」の2種類を展開
- 高密度マイクロウーブン生地による滑らかな操作感
- 天然ゴム製ノンスリップラバーベースで安定性を確保
- 水洗い可能なウォッシャブル設計
- LサイズとXXLサイズを用意





