ウラチェックレビュー

【新商品】地デジとBS/CSの信号を分けるケーブル一体型の分波器が発売

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サンワサプライ株式会社は、4K/8K放送対応で地デジ(UHF)とBS/CS(衛星波)信号を分け、ケーブル一体型でノイズに強く、1台のテレビで地デジ・BS・CS視聴を実現するアンテナ分波器「500-AT003K」を発売しています。

価格は、1,528円(税抜)となっています。

地デジ(UHF)と衛星波(BS/CS)をしっかり分け、1台のテレビで地デジ・BS・CSを視聴できる分波器です。アンテナコンセントがテレビの近くに1つしかなくても、地デジとBS/CSの両方を見ることができます。テレビの視聴環境をよりよくアップデートできます。

目次

特長

  • 地デジ放送、BS/CS放送をそれぞれ視聴したいときに、地デジ(UHF)と衛星波(BS/CS)を効率よく分け、1台のテレビで地デジ、BS、CSを視聴できます。
  • 従来の地デジ、BS、CS放送に加えて、最新の4K/8K放送にも対応しています。
  • 分波器本体と出力側ケーブルが一体型となっているため、分離型に比べて接続損失を軽減することが可能です。
  • 安定した信号伝送ができるS-4C-FB規格同軸ケーブルを採用しています。
  • BS/CS用端子はテレビやレコーダーなどの機器からアンテナ側へ電源を供給可能な電通過型となっています
  • 分波器一体型ケーブルのため、配線がシンプルになり、テレビ裏のごちゃつきを抑えることができます。
  • アンテナ端子とテレビに接続するだけで使用でき、工具や特別な設定は不要です。

公式サイト

アンテナ分波器「500-AT003K」

オンラインストア

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