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【クラウドファンディング】トラックボールマウス「Keychron T1 HE」がクラウドファンディング中

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株式会社コペックジャパンは、トラックボールマウス「Keychron T1 HE」をクラウドファンディングに出品しています。

価格は、7,480円〜7,744円の複数のコースが用意されています。

プロジェクト終了日は、2026年06月30日までとなっています。

配送予定時期は、2026年09月頃発送予定となっています。

「Keychron T1 HE」は、Keychronが考える“トラックボールのニュースタンダード”を目指した、親指操作型のトラックボールマウスです。トラックボールは、マウス本体を動かさずにカーソル操作ができるため、省スペースで使いやすく、慣れると手放せない入力デバイスとして人気があります。一方で、初めて使う人にとっては、手に合う位置が見つけにくかったり、細かな操作に慣れるまで時間がかかったりすることもあります。本製品は、そうしたトラックボールのハードルを下げるため、握りやすい卵型フォルムと、ボール位置を調整できる機構を備えている点が特徴です。

本体には34mmトラックボールを採用し、セラミック支持球によってなめらかな操作感を目指しています。さらに、ボールの位置は前後左右に最大3.5mm、高さ方向に最大3mmの範囲で調整可能。手の大きさや握り方、親指の動かし方に合わせて、より自然に操作しやすい位置へ追い込めます。トラックボールに慣れている人はもちろん、初めて使う人でも自分に合ったフィット感を探しやすい設計となっています。

左右クリックには、Keychronの新型スイッチ「Keychron MagOptic Switch」を採用しています。これは光学式と磁気式の検出方式を組み合わせたハイブリッドスイッチで、最大1億クリックの高耐久性を備えるとされています。光学スイッチモードでは、非接触検出によってチャタリングなどのトラブルを抑え、安定したクリック操作を実現。磁気スイッチモードでは、クリックが反応する深さであるアクチュエーションポイントの調整や、押し込み量に応じて素早くオン・オフを切り替えるラピッドトリガーにも対応予定です。作業用途だけでなく、ゲームや細かな操作を行う場面でも、自分好みに調整できる点が魅力です。

カスタマイズ面では、ブラウザ上で動作する「Keychron Launcher」に対応しています。5つのボタンとホイールはすべて機能割り当てが可能で、ショートカットキーやマクロ、OS機能などを設定できます。設定内容はマウス本体にオンデバイス保存されるため、一度設定すれば、別のPCでも同じ操作感で使えるのが便利です。接続方式は有線、Bluetooth 3台、2.4GHzワイヤレスに対応し、複数の端末を使い分ける環境にも向いています。バッテリー容量は600mAhで、無線使用時の最大連続使用時間は106〜122時間とされています。カラーはブラック、ホワイトに加え、GIZMART別注カラーのスケルトンを用意。トラックボール初心者からカスタマイズ性を重視するユーザーまで、幅広く注目できるクラウドファンディング商品です。

https://www.youtube.com/watch?v=W65yFULv1oc
目次

特長

  • 親指で操作するトラックボールマウス
  • 34mmトラックボールとセラミック支持球を採用
  • ボールの前後左右と高さを調整できる新機構を搭載
  • 左右クリックに「Keychron MagOptic Switch」を採用
  • Keychron Launcherに対応し、ボタンやホイールの機能をカスタマイズ可能
  • 設定はマウス本体にオンデバイス保存
  • 有線、Bluetooth 3台、2.4GHzワイヤレス接続に対応
  • ブラック、ホワイト、GIZMART別注カラーのスケルトンをラインアップ

起案者 公式サイト

クラウドファンディングサイト

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