【クラウドファンディング】 最高峰の立体音響空間を高精細に描きだすサウンドバー「BAR 1000」がクラウドファンディング中

ハーマンインターナショナル株式会社は、「JBL」より、革新的な「充電式ワイヤレス・サラウンドスピーカー」搭載により、配線のわずらわしさから解放しリビングルームを最高峰の立体音響空間にする7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム「BAR 1000」をクラウドファンディングに出品しています。

価格は、117,000円〜235,000円の複数のコースが用意されています。

プロジェクト終了日は、2022年11月7日までとなっています。

配送予定時期は、2022年11月頃発送予定 となっています。

世界中の映画館で使用され文字通り映画館のサウンドを知り尽くしたJBLが手掛けるサウンドバーのハイグレードモデルです。最新の立体音響サラウンドフォーマット「Dolby Atmos®」や「DTS:X」に完全対応する「7.1.4ch」のサラウンドシステムで、フロントに設置するサウンドバーに加えてワイヤレス・サブウーファー、そして、「BAR 1000」の最大の特長である充電式ワイヤレス・サラウンドスピーカーで構成されています。

特長

  • Dolby Atmos®とDTS:Xに、独自のMultiBeam™を組み合わせることで完全な立体音響空間を再現
  • 着脱可能な充電式ワイヤレス・サラウンドスピーカー方式を採用
  • 合計15基のドライバーユニットと総合出力880Wのパワフルサウンド
  • 250㎜径ドライバーユニット採用のワイヤレス・サブウーファーによる豊かな低音再生
  • セリフなどの声成分を明瞭に聞き取りやすくする独自技術「PureVoice」テクノロジー
  • 部屋の形状やスピーカーの設置場所、視聴位置にあわせて最適化する「ルーム・キャリブレーション」機能
  • 3系統のHDMI入力とHDMI eARC端子を装備
  • AirPlay2、Chromecast built-in 、Alexa Multi-Room Musicに対応したWi-Fi内蔵
  • 設定から音楽再生まで一元管理を可能にする統合型アプリ「JBL ONE」を準備

製品仕様

最大出力      :880W
周波数特性     :33Hz – 20kHz
スピーカー構成   :サウンドバー部:48mm x 90mm レーストラック型ウーファー × 5、
           20㎜径ツイーター × 3、70㎜径天井反射用フルレンジドライバー×2
            サラウンドスピーカー部:20mm径ツイーター、
           70㎜径天井反射用フルレンジドライバー
           サブウーファー部:250㎜径ウーファー×1
対応フォーマット  :Dolby Audio(Dolby TrueHD, Dolby Digital Plus, Dolby Digital),
           Dolby Atmos, DTS:X, AAC, PCM
出力端子      :HDMI × 1(eARC対応)
入力端子      :HDMI × 3 (HDCP2.3, HDR10, Dolby Visionパススルー対応)、
             光デジタル × 1、Bluetooth、Ethernet
Bluetoothバージョン :5.0
Wi-Fi        :2.4GHz/5GHzデュアルバンド, IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax
サイズ(H x W x D)  :サラウンドスピーカー装着時:56×1194×125(mm)
           サラウンドバー本体:56×884×125(mm)
           サラウンドスピーカー:56×155×125(mm) ※ 1台あたり
           サブウーファー:440×305×305(mm)
重量        :サウンドバー本体:約3.7kg
           サラウンドスピーカー:約1.4kg ※ 1個あたり
           サブウーファー:約10kg
付属品       :HDMIケーブル(1.2m) × 1、AC電源ケーブル(1.5m) × 2、
           リモコン(単4電池2本付) × 1、サウンドバー壁掛けキット× 1、
           サラウンドスピーカー壁掛けキット × 2、サイドキャップ × 4
ワイヤレス・サラウンドスピーカー連続再生時間:約10時間(3.6V/3283mAhのリチウム電池を搭載)

起案者 公式サイト

JBL Japan

クラウドファンディングサイト

7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム「BAR 1000」

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